タサキ買取案内

 

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タサキ 【リング、ネックレス、イヤリング、ピアス等の宝石を買取】 ※店頭買取のみ

 

 

 

タサキのリング、ネックレス、ブレスレット、イヤリング、ピアスなどの宝石
タサキ製品の買取強化いたします。

 

是非当店へお持ち下さい。1点1点大切に査定いたします。査定料キャンセル料は一切無料です。お気軽にご相談下さい。

 

 

最新モデル、定番人気モデル以外も新品・中古問わず地域密着で高価買取り頑張ります!

 

 

 

■日本が誇るTASAKI (田崎真珠)

 

 

1954年、田﨑俊作が神戸市で養殖真珠加工販売業を創業した、日本のジュエリーブランドTASAKI(タサキ)。
元々は真珠の個人養殖場として創業しており、今でも真珠の養殖から加工まで自社で行い、真珠の加工販売をするジュエリーブランドとして、品質や技術力などで世界トップクラスを誇ります。

 

2009年秋にブランド名を従来の「田崎真珠」から「TASAKI」に改名し、NY出身の新クリエイティブディレクターを起用するなど、大幅リニューアルしました。

 

 

■タサキの歴史

 

 

 

タサキは、1954年に「田崎真珠」として創立されました。
真珠の加工販売を行うブランドとしては、品質・技術ともに世界のトップクラスの実力を誇ります。
真珠とともにタサキにとって特別な素材が、ダイヤモンド。神戸の本社工房で研磨するラウンドブリリアントカットダイヤモンドはすべて最高のカットグレードを誇ります。たゆまぬ企業努力で、1994年、世界最大手のダイヤモンド原石供給元である、デビアスグループ(DTC)から直接ダイヤモンド原石を買い付ける「サイトホルダー」の資格を、日本で唯一取得しました。
また早くからジュエリーデザインの重要性に着眼していたタサキは、1962年にデザイン室を設置。優れたデザイナーを輩出し、国内外のジュエリーデザインコンテストで多数の受賞歴を誇ります。
さらに1970年には世界初のマベ貝人工採苗に成功し、全国真珠品評会の最高賞である農林水産大臣賞を7回も受賞した経歴があります。
2009年、ブランド創業から半世紀を経て、ブランド名をこれまでの「田崎真珠」から「TASAKI」に変更し、ブランドを一新。同年、クリエイティブディレクターに、ニューヨークのファッションブランド「タクーン(THAKOON)」のデザイナーであるタクーン・パニクガル(Thakoon Panichgul)を起用。
2010年4月、銀座本店のリニューアルオープンを皮切りに本格的に新ブランドTASAKIとして始動。世界を見据えたジュリーブランドとしての新たな一歩を踏み出しました。

 

 

 

 

■パールクオリティ

 

 

 

「真珠は生き物」。タサキはそう考えています。

 

磨いたり、形を整えたりすることなく、自然のままで完璧な姿を持つ真珠。貝と人によってつくることのできる、この奇跡の宝石のためにタサキは最高の環境を整えています。
滋養豊かな水をたたえる日本領海での養殖、確かな技術を持つ職人たちによる選別・加工、そして販売までを自社で一貫して行い、その品質において最高を極めたものだけを「TASAKIの真珠」として送り出しています。

 

 

◆パールの価値を決める6つの基準

 

タサキでは創業以来、パールの価値を決定する6要素に基づいて自社の厳しい評価基準を設け、販売する商品が選定されています。

巻き

巻きとは、真珠の核を巻いている真珠層の厚さのことです。真珠の価値を決める最も大切な要素となります。巻きが良い=真珠層が厚いということです。真珠層が厚いものほど良質で強い輝きを発する力を持っています。

 

照り
照りとは、真珠の光沢のことです。これは真珠層の均一さ、表面が滑らかさなどによって差が出てきます。表面が滑らかで、真珠層の巻きが厚いほど照りが良くなり、価値が高いとされています。
「巻き」と「照り」は真珠の輝きを左右するもので、真珠を選ぶ時の大切なポイントになります。

 

色目
真珠の色は主に干渉作用によって決定されるが、「色目」と「照り」はその成因に相互関係があり、それが複雑に影響しあって品質を決定しています。
実体色:真珠層を構成するたんぱく質に含まれる色素(黒や黄色)
干渉色:真珠層を光が透過・反射することで生じる作用によって生まれる、ピンクやグリーンの色合い。(例)シャボン玉の虹色と同じ作用
美しい真珠の色は、実体色と干渉色が重なりあって生まれたものです。

 


真珠の「形」は一般には丸い珠、なかでも真円に近いものが最上とされています。しかし真珠には色々な「形」があり、ドロップやセミラウンドの中には非常に個性的で美しい珠が見られます。

 

キズ
キズが少ないほうが、当然価値は高くなります。キズの種類にはごく僅かな1点キズ(エクボと言う)から、突起のキズ、シミキズという具合に幅広くなります。

 

大きさ
真珠の直径のことで、「巻き」とは直接関係ありません。真珠は重さで取引され、大珠の方が好まれるため、一般に品質が同じであれば1個当たりの価格は、珠が大きいほど高価となります。

 

 

◆TASAKIの取り扱う真珠

 

あこや真珠
あこや貝から採取できる真珠で、真珠と聞いて最初にイメージするのがこのあこや真珠だと思います。昔から国内での養殖が盛んなあこや真珠は和珠(わだま)とも呼ばれます。世界で評価されている、日本を代表する真珠です。

 

マベ真珠
マベ貝という貝から生まれる半円の真珠です。貝の内側に張り付くように出来るので半円の形をしています。艶やかできめ細かい虹色の輝きが魅力のTASAKIが世界に誇る真珠です。母貝となるマベ貝は生息数が少なく、1970年にTASAKIが人工採苗技術を確立し母貝養殖に成功するまでは、そのたぐい稀な美しさと希少性から「幻の真珠」と呼ばれました。

 

白蝶真珠
真珠貝の中で最大級の白蝶貝は、20~30cmもの大きさになり、オーストラリアなど、水温の高い限られた熱帯の海に生息しています。

 

黒蝶真珠
黒蝶貝から生まれる真珠です。黒蝶貝は亜熱帯から温帯にかけて広く生息し、主な生産地はミクロネシア、ポリネシアで特にタヒチが大部分を占めています。ピーコックグリーンと呼ばれる、クジャクの羽根のように美しい黒緑色の黒蝶真珠は、神秘的な輝きと希少性から最高級とされています。

 

淡水真珠
淡水真珠の母貝である三角帆貝などは現在そのほとんどが中国で養殖されています。淡水真珠は真珠層の巻きが良く、オーバル、ドロップ、ボタン、ラウンドなど様々な形が採れるのが大きな特徴です。

 

バロック真珠
丸くない、デコボコとした形の真珠のことを言います。
ポルトガル語源で「バロック」は「歪んだ」を意味し、そこからバロックパールと呼ばれるようになりました。

 

 

 

■ダイヤモンドクオリティ

 

 

不滅の輝きを持つ宝石として永遠性の象徴とされ、崇められてきたダイヤモンド。国境を越え、時代を超え、愛され続ける宝石の王者も、人の手によって磨かれることで真の命を与えられます。ダイヤモンドの美しさを最大限に引き出し、極める、全ての工程に向けられたTASAKIのこだわり。そこには、最高峰のクオリティとレベルだから叶えられる特別な輝きがあります。

 

 

国内唯一のサイトホルダーとして

 

「サイトホルダー」とは、世界最大手のダイヤモンド原石供給元デ・ビアスグループDiamond Trading Companyから直接原石を取引できる資格で、その取得には厳しい審査基準が設けられています。企業力はもちろん、マーケティング力、価格維持力、何より原石の評価能力と研磨技術に優れていること。国内唯一のサイトホルダーであるTASAKIは、1994年の資格取得以来、高品質の天然ダイヤモンドを安定的に仕入れ適正な価格で皆様にお届けすると同時に、世界品質への責任をも担い続けています。

 

 

自社研磨が確立するクオリティ

 

ダイヤモンドにおいても自社鑑定、自社研磨にこだわっています。全ての原石は、熟練した技術を持つ職人が一工程ずつ正確なカットを施すことで、永遠の輝きを放つダイヤモンドとして真の命を与えられます。また、それまで「Very Good」に優るカットは難しいとされていたマーケットにおいて、TASAKIはその上の「Excellent」という基準を示し、ダイヤモンドの世界を牽引する先進的なメゾンとして成長を続けています。

 

輝きを最大限に活かすデザインを求めて

 

早くからジュエリーデザインの重要性に着眼していたTASAKIは、1962年、そのクリエイティビティを集結するデザイン室を設置。以来、優れたデザイナーを輩出し続けており、国内外のジュエリーデザインコンテストでも多数の受賞歴を誇っています。2009年秋にはクリエイティブディレクターに世界のセレブリティもその作品を愛用する気鋭デザイナー、タクーン・パニクガルを招き、世界で愛される日本のメゾンとしてジュエリーのさらなる美しさを追求しています。

 

 

 

■高価買取ポイント!

 

 

その1:

付属品も忘れずに!

購入時の付属品を一緒にお持ち下さい。プラス査定に繋がる場合もございます。ボックス・保証書・鑑別書等、是非揃えてお持ち下さい。
タサキのボックスを揃えておくことをお勧めいたします。

   
その2:

お持ち込み前に簡単なお掃除を忘れずに!

素材や汚れの程度にもよりますが、柔らかい布などで軽く拭くだけで落ちる汚れもあります。少し綺麗にしてお持ちいただくだけで、査定時の第一印象も良くなりますので、査定額UPにも繋がりやすくなります。

   
その3:

思い立った時が売り時です!(流行も相場も日々変動しています)

保存状態が良ければ高額査定の付く商品も中にはありますが、それは一部の希少価値の高い商品に限られます。多くの商品は時間が経過するにつれて人気がなくなり相場が下がっていきますので、使わなくなったものはできだけ早く売るようにしましょう。

 

 

 

■タサキ買取実績

 

 

宝石買取相場となります。ご参考下さいませ。 ※2017年6月現在

 

 

タサキ
 
タサキ
 
タサキ
 
タサキ
PT900
ダイアイリブローチ
1.50ct 10.40g
 

PT900/850ダイアイリ
ペンダントネックレス
0.48ct 5.00g

 
K18WG枠
パールネックレス
約5.00-8.00mm
 
K18パールダイアイリ
リング
8.00mm 0.39ct
タサキ
 
タサキ
 
タサキ
 
タサキ
¥13万円~
 
¥3.5万円~
 
¥6万円~
 
¥2.5万円~

 

 

店頭にてタサキの買取を致します。

■地元兵庫を含む、各地域ブランド品の購入、質預り、買取、金・プラチナの買取、査定でご来店いただいています。

 

【兵庫県】

伊丹市、川西市、宝塚市、尼崎市、西宮市、芦屋市、猪名川町、神戸市、三田市、三木市、篠山市など

【大阪府】

 

箕面市、豊中市、池田市、吹田市、能勢町など 阪神エリアを中心に
多数ご来店・ご利用いただいています。

 

 


 

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